6月19日 第5回 バイメカニクス・セミナー
参加ご希望の方はトップランまでご連絡をお願いいたします。
会費 2万円、昼食、Formthoticメディカル進呈(1万円相当)

なかなか治らない、つらい足首・腰・膝の痛みは…

なかなか治らない、つらい足首・腰・膝の痛みは…

体重を支える足の構造が原因かもしれません

体重を支える足の構造が原因かもしれません

そんな皆様にOrthothic オーダーメイドインソールを是非おすすめいたします

そんな皆様にOrthothic オーダーメイドインソールを
是非おすすめいたします

身体のこんな症状ございませんか?

膝がいたむ
▲膝がいたむ
腰がいたむ
▲腰がいたむ
歩くときに足が痛い
▲歩くときに足が痛い

その他、外反母趾や猫背、O脚・X脚などの症状が挙げられます

さらに…
病院整体院に通っているのに、なかなか改善しない
そんな経験ございませんか?
それは、普段日々歩いている・走っている際の
足の変形・足の構造上の問題
が、原因かも知れません。そんな時に
Orthothic
オーダーメイドインソール

(処方箋インソール)
をご提案致します。

当社代表 と 陸上十種競技日本記録保持者 右大 啓祐氏
▲当社代表 と 陸上十種競技日本記録保持者 右大 啓祐氏
プロゴルファー デビッド・イシイ 氏もご愛用
▲プロゴルファー デビッド・イシイ 氏もご愛用

「処方箋インソール」は、靴文化の先進国欧米で、
医療用具として認められています

欧米では医療用、処方箋インソール(オーダーメイドインソール)について
足の裏には歩行のたびに体重の1.5倍、駆け足では驚くことに3~7倍の力がかかるとされています。
足の裏はまさしく「縁の下の力持ち」。
しかし全身を支 える最も重要な部分にもかかわらず、
体の他の部所に比べてケアされることが少なく、軽んじられているのが現状です

医学的に作られたカスタムインソール「オルソティック」は、
アメリカ、カナダ、UK、オセアニアでは医療具として認められています。
私は接骨院で長年多くの患者と関わる中で、通院中には改善される症状でも、
その根本的な治療の難しさを痛感していました。そんな時オルソティックと出会い 使用したところ、
大変具合がよく今までにない感覚を体験しました。

もっとオルソティックを知りたい要求に駆られ、単身アメリカへ。
そこで日本にはない「足医学」の存在を知り、アメリカには足を専門に勉強する四年制大学があり、
現在約1万8千人もの「足のスペシャリスト」がトラブルに 対応しているということを知りました。

また、靴の中敷であるオルソティックは、体のバランスをとり、解剖学的、生理学的に正常に稼動するよう補正する、
アメリカ、カナダ、UK、オセアニアでは 保険の適用が受けられる医療用具であり、
習慣性捻挫、腰痛、膝痛、O脚、X脚、外反母趾など様々な症状に効果があることも知りました。

「これこそが私が何年もの間、探し求めていたものだ」 足医者だけが診断、制作できる医療用具。
それを使用しているだけで治療になってしまうとは衝撃的でした。

そこで日本でもオルソティックを広めようと平成 9年にLeo Lab社の日本総代理店として会社を設立しました。
「オルソティックを通じて健康になってほしい。また、専門家にはもっと足に興味を持ってほしい」
というのが設立の動機です。

長い間、草靴、下駄を履き続けてきた日本人にとって靴との付き合いはまだまだ始まったばかり。
「靴文化の先進国」のアメリカ、カナダ、UK、オセアニアから足や靴について進んでいる部分を学び、
「靴を履く」ということの体にとっての意味をもっと認識する必要があるのではないでしょうか。

株式会社 Top run 代表 川股 和博

Top-Run の手がける「処方箋インソール」の5つの特徴
  • 1.使用方法も「普段の生活でから、ただ履いているだけ」という、
    どなたでもお手軽にご使用になれる点
  • 2.日本の整形医学とは概念が異なる、
    海外先進国で活躍する「足医師」の『バイオメカ二クス』に準拠した先端技術を、日本に居ながらにして教授できる手軽さ
  • 3.痛む患部のみを治療する「対症療法」ではなく、根本原因から見直す「根本療法」に基づくため、分な予後診療を行う必要性を低減
  • 4.通常、海外製造のためお渡しまで1ヶ月ほどかかる製造過程を、
    最短10日でお渡し可能にした日本で唯―の当社独自システム
    「Cad Cam」の採用により実現した、素早い処方が可能な点
  • 5.処方箋インソ―ルの制作を、約20年間接骨院にて年間300人を超える
    患者様お―人お―人のそれぞれの痛み・症状に真摯に向き合い、
    診療を行ってきた当社代表の経験と実績に基づいた、確かな個別処方

メディアにも掲載頂きました

毎日新聞に掲載されました!
▲毎日新聞に掲載されました!
「GOLF TODAY」に掲載されました!
▲「GOLF TODAY」に掲載されました!
「GOLF STYLE」に掲載されました!
▲「GOLF STYLE」に掲載されました!

お客様のお声

普段の生活のお悩み 編

M様より

私は20才の時からいわゆる都会のキャリアウーマンとして
7センチをもろともしないハイヒールで闊歩しており、
30才からは地方活性化が主題となり
全国をそのハイヒールで飛び回っておりました。

一度、足首に激痛が走り、「疲労骨折」と診断されたこともあります。
このたびの川股先生のご指摘で、
あのハイヒール生活がまったくの原因だと確信しました。

そして、25年かけて悪くしたのだから、
25年とは言わずともじっくり時間をかけて治す覚悟も出来ました。

昨日から一日4時間履いていますが、一歩歩くたび充実感があります。

おかげさまで、
一番の違いは夜眠っているときに足の痛みで起きることがなくなったことです。
寝がえりも楽にうてるようになりました。

ピアノのウナコルダもラクに踏めるようになりました。
何十年前かに長野で川股先生にインソールを作っていただき効果があった、
友人のMさんが薦めてくれたことに感謝するとともに、この御縁に感謝します。
最近私の後輩のたくさんの変形股関節症予備軍のキャリアウーマンが、
私の回復を我が事のように見守っています。
いずれゴルフコンペに復帰して彼女たちに希望を与えたいと思います。

兵庫県 Y様より

もう1年ほど前になりますが、今年の1/24に診て頂いた兵庫県のYです。

その節はお世話になりました。

あれから左膝はとても順調で、感謝しております。

一点、相談なのですが、私の母が同じように膝が痛くなってきました。
右膝の内側が痛むようで、整形外科へ行ったりしていますが、
なかなかよくならないようです。

母も兵庫県に住んでおりまして、
できれば関西近郊で診てもらえるところがあればと思うのですが、
そういうところはありますでしょうか?

あるいは、母が東京へ行く用事が一件あるので、
息子さん弘治 氏(足病医の先生)が日本に帰ってくるタイミングなどあれば、
教えていただけると幸いです。

もしうまくタイミングが合えば、そちらで診て頂くことも検討しようかと思います

スポーツ活動のお悩み 編

K様より

ご無沙汰しております。

本日2週間ぶりに、サマーゲレンデへ行って参りました。

今日は知り合いと一緒に1日中フリーで滑りましたので、
結構ハードで20本以上滑り、最後は両足つるくらいのヘトヘト状態でした。

しかしながら、左膝の痛みは全く出ませんでした。本当によかったです!

あくまで今日はキャンプではなく、遊びで滑るEnjoy Skiなので、
それほど気合いを入れて滑った訳ではないですが、
友人も「滑りの調子がいいじゃないですか〜」と言ってくれました。

彼とは、8月お盆のキャンプ(インソール無い時)以来ですから
よくなったんだと思います。

大阪府 K様より

年明けにお世話になりました大阪のKです。

あれからインソールは肌身離さず着用しています。
テニスも無理さえしなかったらなんとかできるようになりました。
当初はテニスの後に少しはれぼったくなっていましたが、
今ではそれもなくなりました。ねじりが加わるとズキッとしますが、
一時的なものです。

先日友人のNさんがそちらへ行かれたと聞きました。
手術せずにここまで回復した私をみて、
どうやって回復したのか尋ねられたので、トップランさんのことを話しました。
ちょうど東京へ里帰りする直前だったので、
それなら是非寄ってみてはどうかとすすめました。
そして今日メールで、実際にそちらへ行ったことを知りました。
メールには、先生がとても親身になってくださったこと、
魔法にかかったように楽になったこと、
明日テニスに使用してみること、手術はひとまず見送ること、
などが書かれていました。なんだか私まで嬉しくてメールさせてもらった次第です。

彼女は私よりもずっと状態がよかったので手術はしないほうがいいのになあ
と思っていましたが、私がそれを強く言えるはずもなく、
できれば川股先生のところへ、と思っていました。本当によかったです。
次にNさんに会ったら、二人でいっぱい話します。
ありがとうございました。

インソールの有用性がもっと広まることを願っています。

岐阜県スキー連盟 正指導員 K様

スキー用の処方箋インソール(オーダーメイドインソール)作成のため
弊社へご来店頂いた岐阜県スキー連盟 正指導員 K様

診断・足の型取りの様子とインソール使用前・使用後の違いを
分かりやすくまとめた動画をアップして頂きましたので是非ご覧ください。

K様へ
素敵な動画をありがとうございます。

処方箋インソールの制作お問い合わせについて

処方箋インソール の制作お問い合わせについて

当社の手がける「処方箋インソール」は、一つ一つ患者様の症状・痛みにあわせて、じっくりと患者様と向き合い、原因を特定することを重要視しています。ただし、方針が定まれば最新技術「Cad Cam」を使用し、最短で皆様の元へ完成品をお届けいたします。まずは下記より流れをご覧下さい。