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処方箋インソール制作の流れ

処方箋インソールとは?

アメリカ footmaxx会社処方箋インソール(オーダーメイドインソール)は処方箋の指示により、インソールのタイプ、長さ、幅、踵の深さ、シエル硬度、素材、追加パーツで更なる強化を図る等、どのようにもアレンジができます。
処方箋インソールを制作するにはTop-Runまでお越しいただき、各種診断や検査を行なった後、インプレション・ボックスを用いニュートラルポジションで脚の型取りを行い、処方箋と足型をCadCamスキャナーデーターをfootmaxx社へ送り制作します。
処方箋インソール(オーダーメイドインソール)はアスリートのみならず、「リュウマチ」「糖尿病患者」「腰痛」「猫背」「外反母趾」「変形性膝関節症」「側湾症」「足底腱膜炎」「踵骨棘突起炎」等、各種症状にお悩みになられている方にも矯正具として効果的となります。

処方箋インソール制作の流れ

1.お問い合わせ
まずは当社へ症状のお問い合わせください。
どのような症状かをお伺いし、内容を把握いたします。
2.検査・FPIテスト
足の可動域のテストを行います。
3.足底面圧測定器で診断
4.足型を取る
回内の度合いを線で診断
5.データをアメリカへ
足型を特殊な機器を使いデータをアメリカに送ります
6.処方箋の記入
アメリカの会社で、インソールを設計しているところ
すべてのデータをアメリカのラボに送り、制作を依頼します。

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